巷をにぎわす事件についても、今話題性のある面白い話もほとんどありません。
でも日々思ったことを書いています。
来年のドラえもん映画は
「ドラえもん のび太の新魔界大冒険 7人の魔法使い」
だそうです。
正直な感想としてはう〜ん、またリメイクか…という気持ちと、よくやった!という気持ちの半々というところです。
劇場版だけでも新しい話がみたいなぁ、と思いつつ、魔界大冒険は自分が一番好きな大長編作品なので少し楽しみでもあります。
昨年4月にドラえもんがリニューアルしたのは記憶に新しいところです。
世間的には声優がリニューアルした、というところだけに目が行ってしまいがちですが、ドラファン的にはあまりそこには注目するべきところではなく、作品全体の「原点回帰」というところにあります。
リニューアル直前、すなわち「末期」と呼ばれる頃の「大山ドラ」は、ドラえもん本来の(と自分は思っている)「ギャグ」「風刺性」などはオブラートに包まれ、「ぬるい」話のみで、それも原作の焼き直しとすら呼べない改悪だらけの脚本で構成されていました。
そこでリニューアル後は原点回帰、とすることによって今一度ドラえもんという「作品」のよさを見直すことに成功しているわけです。
閑話休題。
ところで何故「魔界大冒険」なのでしょう?
去年の「のび太の恐竜2006」の順番で行けば今年は「宇宙開拓史2007」となるところですが、そこからさらに「大魔境」「海底鬼岩城」をすっ飛ばしてこの魔界大冒険。
魔界大冒険の人気の高さは推して知るべし、というところです。
伏線の巧妙さ、「魔界」「大魔王」という不気味な存在の演出、そして魔法という誰もが一度は憧れ、実行を夢見る題材の選択、調理。
前作の海底鬼岩城は、興行的に失敗だったそうですが、この作品の成功で映画ドラえもんは息を吹き返したとのことです。(参考資料)
やはり順当なところでしょうか。しかし、このままでは藤子F先生の遺産を食いつぶしていくだけのような気も…。
とりあえずこの作品の肝である「魔族」とりわけ、大魔王デマオン、そしてメジューサの「怖さ」だけは徹底的にやってほしいところです。そらもう子供が夢に見ておしっこちびるくらいに。
長くなったので明日に続く。
「ドラえもん のび太の新魔界大冒険 7人の魔法使い」
だそうです。
正直な感想としてはう〜ん、またリメイクか…という気持ちと、よくやった!という気持ちの半々というところです。
劇場版だけでも新しい話がみたいなぁ、と思いつつ、魔界大冒険は自分が一番好きな大長編作品なので少し楽しみでもあります。
昨年4月にドラえもんがリニューアルしたのは記憶に新しいところです。
世間的には声優がリニューアルした、というところだけに目が行ってしまいがちですが、ドラファン的にはあまりそこには注目するべきところではなく、作品全体の「原点回帰」というところにあります。
リニューアル直前、すなわち「末期」と呼ばれる頃の「大山ドラ」は、ドラえもん本来の(と自分は思っている)「ギャグ」「風刺性」などはオブラートに包まれ、「ぬるい」話のみで、それも原作の焼き直しとすら呼べない改悪だらけの脚本で構成されていました。
そこでリニューアル後は原点回帰、とすることによって今一度ドラえもんという「作品」のよさを見直すことに成功しているわけです。
閑話休題。
ところで何故「魔界大冒険」なのでしょう?
去年の「のび太の恐竜2006」の順番で行けば今年は「宇宙開拓史2007」となるところですが、そこからさらに「大魔境」「海底鬼岩城」をすっ飛ばしてこの魔界大冒険。
魔界大冒険の人気の高さは推して知るべし、というところです。
伏線の巧妙さ、「魔界」「大魔王」という不気味な存在の演出、そして魔法という誰もが一度は憧れ、実行を夢見る題材の選択、調理。
前作の海底鬼岩城は、興行的に失敗だったそうですが、この作品の成功で映画ドラえもんは息を吹き返したとのことです。(参考資料)
やはり順当なところでしょうか。しかし、このままでは藤子F先生の遺産を食いつぶしていくだけのような気も…。
とりあえずこの作品の肝である「魔族」とりわけ、大魔王デマオン、そしてメジューサの「怖さ」だけは徹底的にやってほしいところです。そらもう子供が夢に見ておしっこちびるくらいに。
長くなったので明日に続く。
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昨日の火曜から始まった「ダンドリ。」(ダンスドリル)を見ました。
ドラマ自体見ることが久しぶりで、それは時間が出来たからでもあるのですが。
ストーリーはよくある青春もの(女子高生版ウォーターボーイズらしい)ですが、あれですな。出てくる女の子が可愛ゆうございます。
その中でも眼鏡っ娘(名前わからん)がオレの一押し。
いわゆる三次元の世界ではオレは非常に眼鏡に「萌え」を感じるのです。
あ、でも時東ぁみはだめです。似合ってない。無理して眼鏡っ娘やらされてる気がします。
何ていうの?別に伊達でもいいけど、こうナチュラルで似合う子っているじゃないですか?あぁいうのじゃないとだめ。無論伊達じゃない方がいいのですが。
おすすめは門脇舞。
でも二次元の方では眼鏡属性はありません。
あ、あと加藤ローサ(←出演者の女の子で唯一名前知ってた)が神社の娘という設定もgooood!巫女巫女。
その他にも主人公の熱血バカ(レッド)、プチ不登校のひねくれ物(ブルー)、筋肉少女(イエロー)と、メインの5人がなんだか戦隊モノみたいな布陣で(眼鏡はグリーンで巫女はピンク?)非常に男心をくすぐります。チアガールというのもポイント高し。露出度高いしね!
というわけで見事にフジテレビの策略にはまってドラマを久しぶりに見てます。
ちなみにこの後枠の「結婚できない男」の第一話では阿部寛の尻が全国のお茶の間に流れたらしいのでこちらでは女心をわしづかみ!フジテレビ侮りがたし。
てかダンドリのHP見たら眼鏡いないじゃん!最終的にはずしちゃうのかよ!だまされたorz
ドラマ自体見ることが久しぶりで、それは時間が出来たからでもあるのですが。
ストーリーはよくある青春もの(女子高生版ウォーターボーイズらしい)ですが、あれですな。出てくる女の子が可愛ゆうございます。
その中でも眼鏡っ娘(名前わからん)がオレの一押し。
いわゆる三次元の世界ではオレは非常に眼鏡に「萌え」を感じるのです。
あ、でも時東ぁみはだめです。似合ってない。無理して眼鏡っ娘やらされてる気がします。
何ていうの?別に伊達でもいいけど、こうナチュラルで似合う子っているじゃないですか?あぁいうのじゃないとだめ。無論伊達じゃない方がいいのですが。
おすすめは門脇舞。
でも二次元の方では眼鏡属性はありません。
あ、あと加藤ローサ(←出演者の女の子で唯一名前知ってた)が神社の娘という設定もgooood!巫女巫女。
その他にも主人公の熱血バカ(レッド)、プチ不登校のひねくれ物(ブルー)、筋肉少女(イエロー)と、メインの5人がなんだか戦隊モノみたいな布陣で(眼鏡はグリーンで巫女はピンク?)非常に男心をくすぐります。チアガールというのもポイント高し。露出度高いしね!
というわけで見事にフジテレビの策略にはまってドラマを久しぶりに見てます。
ちなみにこの後枠の「結婚できない男」の第一話では阿部寛の尻が全国のお茶の間に流れたらしいのでこちらでは女心をわしづかみ!フジテレビ侮りがたし。
てかダンドリのHP見たら眼鏡いないじゃん!最終的にはずしちゃうのかよ!だまされたorz
うわっはー、気づいたら2ヶ月放置してました。
さすがに何か書かんとー、と思い更新してみます。
今日変な夢を見ました。
肉体・記憶はそのままに、小学一年生として再入学するのです。つまりは「小学一年生のときの夢」ではなくて、「小学一年生として生きる夢」なわけです。
それも何故か学校で進級するように、実に自然に「小学一年生」になるのです。
しかもそれはオレだけではなく、周りの人みんなが「そういう状態」なわけです。つまりいい年こいた大人がちょこんとした机に座って先生の登場を待つといった具合。確か着ている服も小学生がきるような黄色い帽子に体操着といったような感じ。
…決して何かのプレイではないです。
で、それから状況が飛んで、自分と、誰かもう一人(誰かはわからず。知っている人かもしれないし、知らない人かもしれない。とりあえず男)が、先生に怒られています。どうも自分たちは挨拶(というかお辞儀?)がうまく出来ないようで居残り練習させられています。
1で頭を下げて、2で待機、3で頭を上げましょう、というようなあれ。卒業式とかで練習しませんでした?
まぁ、それを練習させられているわけです。
そこからなんだかんだで1年間?か1ヶ月か決まった期間を過ごして…というようなところで目を覚ましました。
1年にしても1ヶ月にしても、それだけの凝縮された時間が一晩の間にすぎていったわけですから夢って不思議。
支離滅裂ですが、所詮は夢の話ですので…。
さすがに何か書かんとー、と思い更新してみます。
今日変な夢を見ました。
肉体・記憶はそのままに、小学一年生として再入学するのです。つまりは「小学一年生のときの夢」ではなくて、「小学一年生として生きる夢」なわけです。
それも何故か学校で進級するように、実に自然に「小学一年生」になるのです。
しかもそれはオレだけではなく、周りの人みんなが「そういう状態」なわけです。つまりいい年こいた大人がちょこんとした机に座って先生の登場を待つといった具合。確か着ている服も小学生がきるような黄色い帽子に体操着といったような感じ。
…決して何かのプレイではないです。
で、それから状況が飛んで、自分と、誰かもう一人(誰かはわからず。知っている人かもしれないし、知らない人かもしれない。とりあえず男)が、先生に怒られています。どうも自分たちは挨拶(というかお辞儀?)がうまく出来ないようで居残り練習させられています。
1で頭を下げて、2で待機、3で頭を上げましょう、というようなあれ。卒業式とかで練習しませんでした?
まぁ、それを練習させられているわけです。
そこからなんだかんだで1年間?か1ヶ月か決まった期間を過ごして…というようなところで目を覚ましました。
1年にしても1ヶ月にしても、それだけの凝縮された時間が一晩の間にすぎていったわけですから夢って不思議。
支離滅裂ですが、所詮は夢の話ですので…。
久々に一ヶ月に2回の更新です。
今日職場の同期に、彼のblog見てることをばらしました。
入社当時に教えてもらったんですが、当の本人はそのことをすっかり忘れていたようで。
自分はこまめにチェックしていたんですがね。
新店異動→チーフに昇格して今の店に(彼は同期の中でも1・2の早さでチーフに)の流れなんかは見ていて面白かったんですけども。
さて、気づいてみれば周りでblogやってる人増えたなぁ、といまさらな感があることを言ってみる。
サークルの先輩方を始め、後輩にもいますからね。実際探せば周りでもっといるんでしょうけど。
サークルから離れてもみんなの動向がわかるのはうれしいですねぇ。
ってか前回の日記の「お葬式」のコメント・トラバうざいなぁ…。こっちがせっかく感傷に浸って書いた日記台無しジャン!「あなたのblogの価値」はともかく、「○○ちゃんを刺激する局部アップ」←自主規制とかってどうよ。しかもなぜこの日に限って…。
と、文明社会の発展に伴う傾向と問題を浮き彫りにした今日のなんでもない日記でした。
あぁ、こういう感じで書くのってなんかひさしぶりだなあ。
今日職場の同期に、彼のblog見てることをばらしました。
入社当時に教えてもらったんですが、当の本人はそのことをすっかり忘れていたようで。
自分はこまめにチェックしていたんですがね。
新店異動→チーフに昇格して今の店に(彼は同期の中でも1・2の早さでチーフに)の流れなんかは見ていて面白かったんですけども。
さて、気づいてみれば周りでblogやってる人増えたなぁ、といまさらな感があることを言ってみる。
サークルの先輩方を始め、後輩にもいますからね。実際探せば周りでもっといるんでしょうけど。
サークルから離れてもみんなの動向がわかるのはうれしいですねぇ。
ってか前回の日記の「お葬式」のコメント・トラバうざいなぁ…。こっちがせっかく感傷に浸って書いた日記台無しジャン!「あなたのblogの価値」はともかく、「○○ちゃんを刺激する局部アップ」←自主規制とかってどうよ。しかもなぜこの日に限って…。
と、文明社会の発展に伴う傾向と問題を浮き彫りにした今日のなんでもない日記でした。
あぁ、こういう感じで書くのってなんかひさしぶりだなあ。