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  <title>HTHPblog・β</title>
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  <description>巷をにぎわす事件についても、今話題性のある面白い話もほとんどありません。 
でも日々思ったことを書いています。
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  <lastBuildDate>Wed, 27 Jan 2010 06:07:28 GMT</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>オーレ！</title>
    <description>
    <![CDATA[最近このバナナオ～レに何故かはまっています <br />
<br />
仕事中、ジュースを買いに行くことくらいはできるので３時頃になったらいつも飲んでます。 <br />
<br />
正直すごい美味しいってわけでもないんですが…。自分でも何故はまってるかわけわからんのです。 <br />
<br />
まぁはまりものってそんなもんですよね。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//hthp.blog.shinobi.jp/File/Image.jpg" target="_blank"><img src="//hthp.blog.shinobi.jp/Img/1262445842/" border="0" alt="" /></a>]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>http://hthp.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AC%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 06:07:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>化物語について・その3</title>
    <description>
    <![CDATA[相いも変わらず化物語です。<br />
というより、今日は少し目線を変えて、「化物語」を制作している「シャフト」という制作会社について。<br />
<br />
アニメを多少なりとも見る人は、この制作会社の、（というか新房監督のなのか？）特異な演出については目が行きやすいところです。現に、アニメを横目でしか見ない、妻もその演出に気付いているくらいですし。<br />
<br />
この特異な演出というのは、はまればいいのですが、はまらないと、まさに「原作レイプ」になってしまうわけで、それについてはいろんなところで言われているところでしょうね。<br />
<br />
自分がこれまで見た、シャフト作品の評価は以下のようなところです。<br />
<font color="#3366ff"><br />
・ぱにぽにだっしゅ&hellip;　○<br />
・ネギま！？&hellip;&times;<br />
・絶望先生シリーズ&hellip;○<br />
・まりあ&dagger;ほりっく&hellip;○（途中で切ったけど）<br />
・夏のあらし&hellip;△<br />
・夏のあらし! 〜春夏冬中〜 &hellip;&times;<br />
・化物語&hellip;○<br />
<br />
</font>で、まぁシャフトの持ち味というのは、「特異な演出」もそうですが「軽妙なセリフ回し」もあるんですよね。<br />
つまりは言葉遊び的な部分というか&hellip;、普通に作ったら「まよいマイマイ」の、公園で延々と10分以上もしゃべっている「だけ」何ていうのはアニメではありえないわけですよ。<br />
でも、それをやってのけられたのは、そういう「特異な演出」と「軽妙なセリフ回し」の両方があってこそなのかな、と。<br />
だからこそ、上のリストで「&times;」をつけたのは、まぁ原作ファンだから、というのもあるけども、その原作が「言葉遊び」的な要素を持っている作品だから、それがはまった、と言えるのかもなぁ、と今更ながらに気づきました。<br />
<br />
これも方方で言われているんでしょうけど。<br />
<br />
でも、なんとなくこれまでシャフトに拒否反応を持っていた自分が、化物語を通して、シャフトに付いて考えて、それに気がついた記念、というわけで書いておこうかな、と思ったわけです。<br />
<br />
　　　　<font size="1">あじ</font><br />
「『この演出がいいね』と君が言ったから 一月一二日はシャフト記念日」]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>http://hthp.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E5%8C%96%E7%89%A9%E8%AA%9E%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%83%BB%E3%81%9D%E3%81%AE3</link>
    <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 17:06:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>化物語について・その2</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>前の日の日記に、「キャラクターはそれなりにテンプレートどおり」と書いたけど、化物語のキャラクターは、本当に「ある程度」しかテンプレにはまってないんだなぁ、と気づきました。<br />
軽く各キャラの要素を書き出してみます。<br />
<br />
【阿良々木さん】<br />
・困っている人を見たら放っておけない、気づいたらたくさんの女性に囲まれている主人公」」（ラブコメ・ギャルゲ的な主人公テンプレ）<br />
・「クールでニヒルを気取っているツッコミ役」<br />
<br />
【ガハラさん】<br />
・ツンデレ（作中でも言われてるけど）<br />
・だけど、そのデレの部分が目立たない（「ツンドラ」？）<br />
・素直クール（ちょっと違うかな&hellip;）<br />
・言葉遣いが傲慢<br />
<br />
【駿河】<br />
・後輩キャラ<br />
・百合<br />
・ボーイッシュ<br />
<br />
【真宵】<br />
・ツンデレ<br />
・妹（？）<br />
<br />
とまぁ、この辺をみると、アニメ・漫画でよくあるパターンのキャラに当てはめつつ、これまでにちょっとない要素、または掛け合わされることの少ない要素を入れてある感じがする。（真宵はちょっと違うかも）<br />
<br />
阿良々木さんなんかは結構それが顕著かもなぁ。AT-Xでこれまた同時期に始まった「To heat」を見ると、より一層それが引き立つ。（ヒロユキはまさに「困っている人を見たら放っておけない、気づいたらたくさんの女性に囲まれている主人公」なので）<br />
それ以外にもこのパターンってラブひな、天地無用etc・・・（例えが古いのは気にしないでください）古今東西いるわけだけど、阿良々木さんは違う要素を入れ込む事によって新しく見えているのかも。<br />
<br />
この「今までにあまりない違う要素」だけを抽出すると、目新しいキャラが出来上がるのかもしれないけど、そうすると視聴側からは拒否反応が出てしまうから、「テンプレ要素」＋「違う要素」を融合して一つのキャラに仕立て上げているのかな。<br />
そうすることによって、視聴に抵抗なく、すんなり入っていける気がする。<br />
これが化物語のキャラが「キャラクターもそれなりに新しいパターンかもしれないけどある程度のテンプレートに当てはまる」と自分が書いた理由&hellip;のような気がする。<br />
これを書いたときはそんなこと考えていなかったのだけど。<br />
<br />
とまぁ、ぼんやり考えていたことを改めて文章化してみました。<br />
<br />
こういうことはもしかしたらどこかで言われているかもしれませんが、これを書いている時点ではそういう類の意見はまだ見ていません。<br />
<br />
ちなみに、この時点では「するがモンキー」を見終わったばかりなので、今後出てくる、または今後メインになるキャラについてはこの理論は当てはまらないかも。<br />
<br />
まぁそもそも真宵をきちんと説明出来ていない時点で、破綻している気もしますけどね。</p>]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
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    <pubDate>Mon, 11 Jan 2010 16:43:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>いまさら、イヒ牛勿言吾</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>化物語、遅まきながら絶賛鑑賞中。<br />
夏のあらし！春夏冬中はいまいちだったけど、化物語はシャフト演出がはまっているパターンなのかな。<br />
まぁもし原作を先に読んでいたとしたら別の感想を持っていたのかもしれませんけど。<br />
夏のあらし！も1期は好きだったのになぁ。<br />
<br />
とはいっても化物語の話自体は決して目新しいとは言えないものだし、キャラクターもそれなりに新しいパターンかもしれないけど、<br />
ある程度のテンプレートに当てはまるものなので客観的に見たら、こんなに（オタクの）世間的にヒットする要因って分からない。<br />
やはりこれはシャフトの演出がはまったパターンなのかな。<br />
客観的には何が面白いのかわからないけど、主観的には面白い、というのは自分としては奇特な感じですね。<br />
逆、もしくは主観・客観ともに面白い、面白くない、とかならあるんだけど。</p>]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
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    <pubDate>Mon, 11 Jan 2010 12:20:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>at岐阜</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//hthp.blog.shinobi.jp/File/Image589.jpg"><img height="171" alt="Image589.jpg" width="109" align="left" border="0" src="//hthp.blog.shinobi.jp/Img/1262445841/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
岐阜が大雪だというので電車で里帰り。 <br />
写真は新・岐阜駅にそびえ立つ織田信長公。 <br />
童話の「幸福の王子」みたいになってる&hellip; <br />]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>http://hthp.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/at%E5%B2%90%E9%98%9C</link>
    <pubDate>Sat, 02 Jan 2010 05:10:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>明けましておめでとうございます</title>
    <description>
    <![CDATA[2010年ですね。<br />
方方で言われていますがすごく未来に来た感じです。<br />
せっかくなのでウィキペディアより、今年の出来事。<br />
<br />
<font color="#3366ff">・1月28日 - キラ事件容疑者・夜神月の命日（DEATH NOTE） <br />
・5月10日 - 米軍特殊部隊TRAT隊員・ディラン=モートン中佐が、エドワードシティ住民救出任務のため、タイムスリップする。（ディノクライシス2） <br />
・7月30日-7月31日 - 世界の人に使われているネットシステム「OZ」（オズ）のセキュリティが、外部からの侵入を受け世界危機へと発展。（サマーウォーズ） <br />
・8月10日 - 神聖ブリタニア帝国軍、日本に侵攻。（コードギアス 反逆のルルーシュ） <br />
・11月22日 - 日本各地に10発のミサイルが落下するテロが発生する。人々はこのテロ事件を『迂闊な月曜日』と呼んだが、奇跡的に1人も犠牲者が出なかった。（東のエデン） <br />
・12月24日 - 横浜ネオ・アクロポリス聖夜祭（セラフィムコール） <br />
・12月24-26日 - 富坂市が、羽代川の決壊により水没。（絶体絶命都市2 -凍てついた記憶たち-） <br />
人類は、ラグランジュ・ポイント5に、オニール型スペースコロニー「BEYOND COAST（ビヨンド・コースト）」を完成させ、移住を開始した。（ポリスノーツ） <br />
・第一次超能力大戦勃発。（サイキックフォース） <br />
・電脳育成ペット（小型ロボット）「パタPi」が、子供達の間でブームとなる。（アキハバラ電脳組） <br />
・科学忍者隊ガッチャマンの一連の世界の出来事が、この年に起こる。 <br />
・半永久機関実用化（フロントミッションシリーズ） <br />
・宇宙警備隊が、地球にやってくる。（太陽の勇者ファイバード） <br />
・2010年の横浜市八千代区が舞台（ゼブラーマン）。 <br />
・木星の衛星エウロパで、葉緑素を発見。（2010年宇宙の旅） <br />
・木星が、謎の物体モノリスにより恒星化。（2010年宇宙の旅） <br />
・クインテッサ星人のトランスフォーマー絶滅計画が、始動する。（戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー2010）</font><br />
<br />
かなり未来な感じですね。アキハバラ電脳組とか懐かしすぎる。ガッチャマンとかも今年なのか&hellip;。思ったより壊滅してなくてよかった。<br />
<br />
というわけで今年もよろしくお願いします。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>http://hthp.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%98%8E%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%82%81%E3%81%A7%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99</link>
    <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 01:26:09 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">hthp.blog.shinobi.jp://entry/184</guid>
  </item>
    <item>
    <title>今年の総括</title>
    <description>
    <![CDATA[もう一夜寝るとお正月。<br />
気づけばもう大晦日。皆さんいかがお過ごしですか。<br />
<br />
今年は全く更新しなかったので、自分用備忘録として今年やったことを書いていこうかなぁ<br />
<span style="font-family: ヒラギノ角ゴ Pro W3"><font size="4">【2009年行った所】</font></span><br />
・伊勢、鳥羽<br />
・田縣神社<br />
・伊吹山<br />
多分他にも行ってる&hellip;けど思い出せない。<br />
<br />
伊勢鳥羽は一泊二日で旅行。近場でしたがなかなか面白かった。<br />
田縣神社はまぁいわゆるち○こ神社です。明治探検隊のついでに行ってきた。<br />
伊吹山は会社の研修で近くに行ったら思いのほか雄大にそびえ立っていたので登りたくなって登ってしまった。小学校のころから遠目でしか見たことなかったので良い経験だった。多少人工的な自然だったが良かった。<br />
<br />
<font size="4"><span style="font-family: ヒラギノ角ゴ Pro W3">【2009年見たアニメ】</span></font><br />
・狼と香辛料Ⅱ<br />
・キディ・ガーランド <br />
・けいおん! <br />
・咲-Saki- <br />
・真マジンガー 衝撃! Z編 <br />
・スレイヤーズEVOLUTION-R<br />
・聖剣の刀鍛冶 <br />
・天体戦士サンレッド<br />
・とある科学の超電磁砲 <br />
・夏のあらし!<br />
・乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪<br />
・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST <br />
・みなみけ　おかえり<br />
<br />
多分、抜けがある。<br />
他、AT-Xでやってた、すてプリ、ステルヴィアなどを見直したり。<br />
<br />
あと、昨日からAT-Xで「化物語」が始まったので、見ていたら、妻が「絶望先生と似てる」と言い出して驚く。<br />
「作ってるところが同じ」と答えたら「夏のあらし、まりあ・ほりっくも同じ所？」と言い出して二度驚く。<br />
シャフトが制作してるのを見抜いてる&hellip;。きちんと一緒に見てるわけでもなく、横目で見てるだけなのに。見て無いようで見てる、妻にはたまに驚かされる。<br />
<br />
<span style="font-family: ヒラギノ角ゴ Pro W3"><font size="4">【2009年見た映画】</font></span><br />
・ドラえもん　新・のび太の宇宙開拓史<br />
・ヱヴァンゲリヲン新劇場版：破<br />
・マクロスF 虚空歌姫～イツワリノウタヒメ<br />
・劇場版 天元突破グレンラガン 螺巌篇<br />
・感染列島<br />
ここも多分抜けがある。っていうかアニメばっか。何か普通の見たような気がする&hellip;。<br />
<br />
ドラえもんはその前の「緑の巨人伝」が過去にかつて無いくらい最悪の出来だったのが、嘘のように面白かった。まぁ往年の輝きはもうないのだけど。なのでまたオリジナルの2010年映画　「人魚大海戦」がすごく不安。もうリメイクだけやっておけばいいよ。<br />
ヱヴァはご多分に漏れず面白かった。最初のシリーズからこういうのを続けてくれてればよかったのに&hellip;というのは「Q」を見終わるまでは言わない方がいいのかな。<br />
マクロスとグレンは大先生と見に行きました。普段しないアニメ話が出来るので良い機会。とはいえこちらの知識が追いつかないのでいつも感服することしかり。<br />
感染列島は途中からポカーンだったなぁ。こういうパニックものは好きなだけにすごく残念。<br />
<span style="font-family: ヒラギノ角ゴ Pro W3"><font size="4"><br />
【2009年買ったゲーム】</font></span><br />
・スーパーロボット大戦NEO<br />
・スーパーロボット大戦K<br />
・マクロスアルティメットフロンティア<br />
・テイルズオブザワールド　レディアントマイソロジー2<br />
・ゼルダの伝説　大地の汽笛（&larr;妻にプレゼントでもらった）<br />
あと何か買ったかな&hellip;。忘れてしまった。<br />
<br />
スパロボNEOはチャレンジ精神が溢れててスパロボっぽくないけど楽しい。<br />
スパロボKは&hellip;まぁネットで言われてる通りの感想。<br />
マクロスは出来が良くて面白いけどスパロボ慣れしてしまった自分にはインターミッションのようなストーリーが追いやすい何かがあればもっとよかったな。今度ガンバトシリーズも買ってこよう。ガンダムなら大体ストーリーもわかるし。<br />
レディアントマイソロジー2は前作がダメダメだったのが概ね解消されてて良い感じ。多分今年一番長くやってたゲーム。<br />
ゼルダは現在妻の方がはまっています。<br />
<br />
<span style="font-family: ヒラギノ角ゴ Pro W3"><font size="4">【2009年チャレンジしたこと】<br />
</font></span>&hellip;&hellip;ないなぁ。<br />
と、いうわけで来年の目標は【2010年チャレンジしたこと】を何か書けるようにする！ということにしておこう。<br />
<br />
それではみなさん良いお年を。]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>http://hthp.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E4%BB%8A%E5%B9%B4%E3%81%AE%E7%B7%8F%E6%8B%AC</link>
    <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 05:20:04 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">hthp.blog.shinobi.jp://entry/183</guid>
  </item>
    <item>
    <title>明けました。おめでとうございます。</title>
    <description>
    <![CDATA[あけましておめでとうございます。<br />
新年最初のblogです&hellip;が気づけば最後の更新からはや3ヶ月&hellip;。 <br />
<br />
実は大晦日に更新を試みたのですが、更新しなさすぎてパスワードを忘れてしまいました。<br />
サポートも既にお休みでようやく今日パスが判明。 <br />
イヤー参った参った。<br />
&nbsp;<br />
さて、お正月ですが特にこれといって何事もなく終わりました。<br />
ただ今年は結婚して迎える初めての正月で親戚の会合なども少しは違った意味を持った感じがいたしました。 <br />
仕事も既に始まっていますが、どうも12月頃からモチベーションが下がっているので困り者です。<br />
周りにもやな感じな態度がばれてないか心配。 <br />
別に何があったというわけではないんですけど&hellip;。<br />
ふと、糸が切れてしまったというか、ね。ぷつんと緊張の糸がとぎれてしまったわけです、はい。<br />
&nbsp;<br />
とまぁ新年早々仕事の話もつまらんのでこの辺で。 こんなぐうたらblogですが今年もどうぞよろしくお願いいたします。]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>http://hthp.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%98%8E%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82%E3%81%8A%E3%82%81%E3%81%A7%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82</link>
    <pubDate>Tue, 06 Jan 2009 14:23:56 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">hthp.blog.shinobi.jp://entry/182</guid>
  </item>
    <item>
    <title>LET'S FIRE!!</title>
    <description>
    <![CDATA[ところで、3日目はもうひとつ、稀有な体験をしたんです。<br />
<br />
潜水艦終了後、少し時間が余ったので免税店へ行くことに。<br />
タクシーを捕まえると、運ちゃんが「実弾射撃おもしろいヨ～。私が口聞けば安くなるヨ」という言葉に乗せられて「実弾射撃」を体験してみることにしました。<br />
<br />
いろいろなコースがあったのですが、店主の口車に乗っていろいろな種類の銃が撃てるコースにしました。<br />
<br />
このコースは<br />
・22口径<br />
・リボルバー<br />
・デザートイーグル<br />
・何か忘れたけどオートマチック<br />
・マシンガン<br />
・ショットガン<br />
<br />
が撃てるコース。それを妻と二人で分けてやるということにしました。<br />
妻は22口径とリボルバー<br />
オレはそれ以外を撃つということに。<br />
<br />
というのもショットガンやマシンガンなんか撃つこと一生のうちに2度とないと思う、と駄々をこねたからなんですけどね。<br />
<br />
というわけで体験。<br />
<br />
本物は重みが違うなぁ～というお決まりのことを思って実際に撃ってみると&hellip;<br />
<br />
<font size="4">反動がはんぱじゃない！<br />
</font><br />
とにかくものすごくい反動。アニメのように片手で持って、とかましてや両手で2丁拳銃とか絶対無理なレベル。<br />
さすが「人を殺すための道具」という感じです。<br />
<br />
日本は「これ」が禁止されていて本当によかった、と改めて思います。<br />
っていうかこんなのを一般人が携帯してるとかアメリカありえん。<br />
<br />
他、マシンガンとショットガンも無事終了。ショットガンは本当に怖かった&hellip;。一歩間違えば人2～3人殺せますしね。<br />
<br />
とまぁ貴重な体験をひとしきりしてきた後、別の店の店員との雑談でその話になり、<br />
<br />
「あぁ、それはタクシー運転手と店主で売り上げ折半だよ。もっと安いところがある」<br />
<br />
と、ぼったくられたことが発覚したのでした。<br />
<br />
～今日の一枚・その2～<br />
<a target="_blank" href="//hthp.blog.shinobi.jp/File/CIMG0875.JPG2.JPG"><img alt="CIMG0875.JPG2.JPG" align="left" border="0" src="//hthp.blog.shinobi.jp/Img/1221055576/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
デザートイーグルを撃つオレ。<br />
思いっきり腰が引けています。]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>http://hthp.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/let-s%20fire--</link>
    <pubDate>Thu, 11 Sep 2008 13:52:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>SUBMARINE STREET </title>
    <description>
    <![CDATA[3日目は<br />
午前&hellip;潜水艦で海底探索、夜&hellip;クルージングでディナーとちょっと　オ☆シャ☆レ☆　なひと時をすごす予定だったのですが&hellip;クルージングが最小催行人数に達しなかったとのことで中止に。<br />
<br />
でも潜水艦は出来るしいいか！ということで気を取り直してGO。<br />
<br />
オプショナルツアーは大体妻が決めたのですがこの潜水艦だけはオレが希望して入れてもらったのです。<br />
潜水艦といえば男のロマン、見たいなところがあるじゃないですか&hellip;ねぇ？<br />
あとサンゴ礁も見たかった！<br />
<br />
<a target="_blank" href="//hthp.blog.shinobi.jp/File/Image295.jpg"><img alt="Image295.jpg" align="left" border="0" src="//hthp.blog.shinobi.jp/Img/1220803855/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
潜水艦まではボートで15分、 海上で乗り換え。ちゃんと浮上する瞬間も見せてくれてサービス精神満点。<br />
中は結構狭いけど、回遊している熱帯魚だとかいろんな珊瑚だとか見られてとても満足です。<br /><br /><a href="http://hthp.blog.shinobi.jp/%E3%81%A9%E3%81%A3%E3%81%8B%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%9F/submarine%20street%20" target="_blank">続きを読む</a>]]>
    </description>
    <category>どっか行った</category>
    <link>http://hthp.blog.shinobi.jp/%E3%81%A9%E3%81%A3%E3%81%8B%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%9F/submarine%20street%20</link>
    <pubDate>Wed, 10 Sep 2008 13:39:59 GMT</pubDate>
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